Forest Crew

About

- Forest Crewについて -

木の家に住まう。
何気ない毎日の質を上げてくれる。
洗練された北欧のログハウスを
ご提案します。

日々、たくさんの時間を過ごす家。
私たちが提案するのは、連想しやすい丸太のログハウスではなく、ヨーロピアン形式の四角い洗練されたログハウス。
その姿は住宅地に建っていても馴染みやすく、マイナス30度の世界で快適に過ごせるよう設計されているため、当然のように高気密・高断熱で高性能。
木目の美しさを楽しめる壁や床にはクロスを貼らないため、接着剤も使っていません。そのためシックハウス症候群などの心配もなし。
快適で健康的、その上、瀟洒なその姿は暮らすたびに大きな喜びを与えてくれます。日常こそが人生です。
その相棒に「究極の木の家」とも言えるログハウスはいかがでしょう。

Forest Crew
大切にしていること

お客様の本当の満足のために

私たちが大切にしているのは、お客さまに本当の意味で満足してもらうこと。
今、その瞬間だけの満足ではなく、何十年先も満足していただくことです。
そのため、お客さまとのコミュニケーションはもちろん、フィンランドのメーカーやログハウスを建てる職人とのコミュニケーションも大切にしています。
1998年に創立して以来、ログハウス専門の会社として培った知識や技術を元に、お客さまが何を求め、どのように暮らしていきたいかなど、丁寧にヒアリングし、お客さまに最適なログハウスを提案させていただきます。心を通い合わせてから完成するログハウス。そこで過ごす時間は、お客さまにとってかけがえのないものになっていくはずです。

環境に対する考え方

長く住めるログは環境に優しい

コンクリートの基礎を除けば、ログハウスの構成部材の96%は「無垢の木」です。木材を水平に積み上げていく「丸太組工法」のログハウスは、「在来工法」で建てられる一般的な住宅と比較して、約5倍、5棟分の木を使用します。木材以外の部品が少ないことから、それらの製造過程が簡素化され、CO2の排出量の削減につながります。役目を終えた後には、オールドログとして移築再生可能で、残念ながら破棄する場合にも自然界で有機分解可能な天然素材がほとんど。フィンランドでは500年を経過したログハウスが今も現役で役割を果たしています。

社会貢献活動

「愛媛県東温市立重信幼稚園」
ミニログ再塗装ボランティアイベント

2008年に「愛媛県東温市立重信幼稚園」にミニログハウスを寄付しました。
2013年には、寄付したミニログハウスの再塗装のボランティアを実施。
イベントとして園児と楽しみました。

東日本大震災被災地に灯油配達

被災地にいるログハウス仲間に灯油を配達。
被災した方々に暖をとっていただきました。